編集の特色1
1主体的にきづき、まなびを深める
きづき、まなぶ 世界に一つだけのわたしの教科書
二冊でひとつの教科書
道徳的な価値や課題と出会う「きづき」と、
そこでの気付きをもとによりよいあり方を考え、議論し、深め合う「
まなび」の、二冊で一つの教科書として構成しました。






評価に活かせる別冊「
まなび」
「まなび」には、「自分の考え」「友達の考え」、学習を振り返り自分につなげていく自己評価欄として
「つなげていこう」を設定しました。学習活動の記録となるだけでなく、同じ内容項目の学びを重ねる中で、児童の変容を一目で見とることができるため、評価のためのポートフォリオとしてご活用いただけます。




道徳の学習を体系化
地域や学校の実態に応じて、複数の教科等の連携を図ったカリキュラムを編成する際、差し替えた教材や関連する学習、体験活動等を「まなび」の中に位置づけることで、
体系化した効果的な道徳の学びを実現できます。

